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貸室案内

守山宿 町家「うの家」見取図

守山宿町屋「うの家」見取図

施設利用料金

うの家では、南蔵・東蔵・和室の貸し出しを行っております。
ご利用料金は下記の通りとなります。

区 分 日曜日・土曜日および国民の祝日に関する法律
(昭和23年法律第178号)に規定する休日
その他の日
場 所 南蔵 東蔵 和室 南蔵 東蔵 和室
壱階 弐階 調理室 東蔵 和室 壱階 弐階 調理室 東蔵 和室
午 前 2,800円 600円 600円 900円 900円 1,800円 400円 400円 600円 600円
午 後 3,600円 900円 900円 1,200円 1,200円 2,400円 600円 600円 800円 800円
夜 間 4,600円 1,200円 1,200円 1,500円 1,500円 3,000円 800円 800円 1,000円 1,000円

※午前:9:00〜12:00 午後:13:00〜17:00 夜間:17:00〜22:00
※営利団体・活動でない場合の使用料は1/2
※冷暖房費は別途頂戴いたします。(100円/時間)

 

貸室使用の手引き

  • 電話で施設の空き状況を確認することができます。(電話でのご予約はできません)
  • 申請の受付時間は、休館日を除く9:00〜17:00までです。
  • 使用申請について
    事前に来館の上、所定の使用許可申請書に記入し、料金を添えてお申し込みください。許可書と領収書をお渡しします。申込順に受け付けます。ただし、自主事業等により、やむなく変更等をお願いする場合がありますので、あらかじめご了承願います。お申し込み後にキャンセルがあった場合は、利用予定日の1週間前であれば、利用料金を返金します。
  • 使用時間および観覧時間について
    (観覧時間) 9:00〜17:00 (貸館時間) 9:00〜22:00
    ※施設の使用申込がない場合、17:00で閉館します。
  • 休館日について
    • 第1・第3火曜日
    • 年末年始(12月29日〜翌年1月3日)
    • その他、管理運営上必要と認めた日
  • 飲食について
    館内(南蔵・東蔵・和室)で飲食される場合は、申請時にお申し出ください。
  • 使用を許可しない場合(法・条例等での禁止事項による)について
    • 公の秩序または善良な風俗を乱すおそれがあるとき
    • 宗教活動、政治活動を目的とする場合
    • 許可した以外の目的で使用する場合
    • その他管理運営上支障があり、使用が不適当と認められる場合

 

貸室使用上の注意

  • 使用する場合に守っていただくこと
    • 使用前と使用後は事務室へ連絡してください。
    • 使用を取り消す場合は、すみやかに連絡してください。
    • 使用時間を厳守してください。
    • 使用後は、後始末と清掃をしてください。また、ごみは各自(各団体)で責任をもって持ち帰り、適切に処理してください。
    • 備え付けの備品をみだりに移動しないでください。
    • 館内の施設もしくは付属設備等を損傷したときは、直ちにその旨を職員に届け出て指示を受けてください。万一、施設の備品を破損または紛失したときは、実費弁償していただきます。
    • 飲食については、規則を守り、まわりの迷惑にならないように各自責任持ってご利用ください。なお、支障があった場合、以後の貸館をお断りする場合がありますので、ご了承お願いいたします。
    • 指定した場所以外で喫煙または火気を使用しないでください。
    • ポスター、ちらし、旗等を貼り付けまたは懸垂しないでください。
    • 館内に危険物を持ち込まないでください。
    • 許可を受けずに、物品の販売または金品の募集行為をしないでください。
    • 調理室を使用した場合、必ず火気の後始末の確認をしてください。
    • 各自(各団体)の持ち物は各自(各団体)で責任をもって保管し、使用後は必ず持ち帰ってください。
    • その他、不明な点は職員に連絡し、その指示に従ってください。
  • 次のいずれかに該当する場合は、使用の取り消し、停止をします。
    • 設置および管理に関する条例、規則、職員の指示、使用条件等遵守事項を守らないとき。
    • 使用許可書の記載事項を守らないとき。
    • 施設の管理上、特に支障があるとき。
    • 公共の福祉のためやむを得ない理由があるとき。
    • 不正な手段によって使用の許可を受けたとき。
    • 使用の許可を第三者に譲渡したとき、又は転貸したとき。
    • その他、市が不適当と認めるとき。
使用の停止、許可の取り消しを受け、これによって損失を受けることがあっても、その補償の責任を一切負いません。